私は、こう思う♡ 幼児教育はリスクヘッジ

   

新型コロナウイルスの外出制限緩和がなされて、少しずつ車が増えてきたな~と感じている

受験生の親子に寄り添いたい 桐谷真弓です。

 

感染症対策と経済対策のニュースばかりを見ていて感じました。

私の子育ての基本は○○だった・・・

 

 

私の子育ての基本はリスクヘッジでした。

リスクヘッジとは、

起こりうるリスクの程度を予測して、リスクに対応できる体制を取って備えることです。

ネットより引用

 

子供3人  子育てのキャリアは、誰にも負けません!

4人のお子さんのママには負けるけど( ^ω^)・・・

 

生まれたばかり小さな我が子を抱いたとき

うら若きママは、こう思いました。

「この子に幸せになって欲しい。」

これって、普通にみんなが思うこと・・・

慣れない子育て?育児?・・・生き物がかりの飼育員時代を経過し

その生活に慣れてくると

「この子の幸せとは・・・」が気になり始める。

 

先生も指導者もなく手探り状態の中から見つけたものは

私の子供なのだから、私が決めていいんだ!」

「私の子供なのだから、私が満足する子育てをしていいんだ!」

と今になって思えば、子供にとっては大変に迷惑な話

若さゆえの乱暴な決断でした。(笑)

 

私が考える子育ては、いろんな事を体験させてあげたい

・・・自分が体験したいだけだと、後の算命学の学びで判明しました(笑)

・・・子供たちみんな体験したい星を持っていたので、結果オーライですが・・

 

教育ママのすすめ

 

 

教育ママという言葉

どうしてもネガティブに聞こえてしまうのが、ちょっと残念

今の私ならば、声を大にして言える

教育ママとは、

我が子の教育を真摯に行うママのこと

 

マジに子育てをしている母親のことです。

 

真摯とは

まじめで、ひたむきなさま。
 「真摯な愛」

 

いろいろ横から言う人いるんだよね~

そんなに小さなうちから、させなくても・・・

そんなに○○させてどうするの、子供がかわいそう・・・

 

世間の無責任な言葉、どうでもいい言葉に翻弄されないように

心の中でこっそりとした、教育ママ宣言は有効でした。

 

自分の子供の責任はだれも取ってくれません!

そもそも、親に子供の責任がある?ない?の議論は専門家の方にお任せするとして

当事者は間違いなく、母親(今どきは・・・父親かな?)です。

 

この子の親は誰なの!

親の顔が見てみたい!

躾がなっていない!

○○ちゃんはすごいね!

の世間の言葉・・・

あなたは、どちらを選択しますか?

結局、世間の目を気にしている私ですが( ^ω^)・・・

 

子育てしている時は、一生懸命、猪突猛進

今は、ああすれば良かった。こうすればもっと良かった。

と思うことばかり・・・

4人目は、もっといい子育てできるかも( ^ω^)・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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